2014年上映。
ネタバレあり。
あらすじ
落語家の大泉洋は、交通事故で亡くなり、幽霊となる。
妻の新垣結衣のことが心配で、度々生きた人間に乗り移って妻の前に現れ、会話をしていたが、時が来て消えてしまった。
子供に異常が現れたので病院に連れて行ったのだが、新垣結衣は激怒。
映画館のような場所で、大泉洋は自身の走馬灯を見て、涙する。
感想
見る前から微妙そうと思って見てみてやっぱり微妙だった。
まず新垣結衣が好きじゃなくて躊躇したら、見てみたらキャラがウザくてイライラしてさらにダメだった。
元々好きな女優だったが、星野源の件で苦手になってしまった。
そして星野源は元々好きではない。あの人が何故あそこまで人気なのかわからないし、ずっと胡散臭い人だと思っている。
走馬灯のシーンはファミリーヒストリーみたいだなと思った。
もう少し妻のキャラクターが違ったり、女優が別の人ならもうちょっと良くなったかもしれない。
シングルマザーのあの女の人は良かった。
風景が模型みたいになってたり、家の中のシーンでは背景が絵になってたり変わった雰囲気だった。

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